| No.24 同名フォントが使用可能に (2004.2.15) |
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| CSでは、フォント名が同じであってもPostscript名が異なる場合には、別々にフォントメニューに表示されるようになりました。下図を見ると、TrueType形式とType1形式のCourierが別々のフォントとして認識されているのがわかります。なお、TrueTypeの場合(TT)、Type1の場合(T1)とフォント名の末尾に表示されます。
http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?223803+002 |
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