page2013 無料セミナーゾーン

page2013無料セミナーゾーン(デジタルワークフロー・ソリューションZONE)のご案内です。
※pageへの入場には入場料(1,000円)が必要ですが、事前にJAGATのサイトから申し込みをすれば、無料招待券が手に入ります。なお、セミナーは自由に参加できますので、事前申込は必要はありません。

2013年2月6日(水)

10:40〜11:25

デザイナー・印刷会社の皆様に贈る、Creative Cloud導入のメリット

 仲尾 毅 氏(アドビ システムズ株式会社 Creative Cloudエバンジェリスト)

11:40〜12:35

Kindleフォーマットに適したEPUB 3ファイルの作り方
これだけは知っておきたい10のルール

 境 祐司 氏(インストラクショナルデザイナー)

12:50〜13:45

ADPSの活用で広がる「リレーション・リーディング」の世界

 徳永 修 氏(電子出版ラボ)

14:00〜14:55

+αでラクしちゃおう! InDesign活用術

 大倉 壽子 氏

15:10〜16:05

Illustratorのアピアランス+グラフィックスタイル総まとめ

 鷹野 雅弘 氏(株式会社スイッチ/DTP Transit)

16:20〜16:50

Adobe Creative Cloudトークセッション
導入ユーザーとお届けする、今選ぶべきデザインツールとは?

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

2013年2月7日(木)

10:40〜11:25

デザイナー・印刷会社の皆様に贈る、Creative Cloud導入のメリット

 仲尾 毅 氏(アドビ システムズ株式会社 Creative Cloudエバンジェリスト)

11:40〜12:35

InDesign CS6で行うEPUB作成

 森 裕司(InDesignの勉強部屋)

12:50〜13:45

肌の立体感&質感を完璧にコントロールする!

 藤本 圭 氏(株式会社テイク・フォト・システムズ代表取締役)

14:00〜14:55

作業時間を短縮!
InDesignとIllustratorでスクリプトを使ってみよう

 尾花 暁 氏(フリーランスデザイナー)

15:10〜16:05

デザインを物質化する、印刷発注のための学び方

 野口 尚子 氏(印刷の余白Lab.)

16:20〜16:50

Adobe Creative Cloudトークセッション
導入ユーザーとお届けする、今選ぶべきデザインツールとは?

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

2013年2月8日(金)

10:40〜11:25

デザイナー・印刷会社の皆様に贈る、Creative Cloud導入のメリット

 仲尾 毅 氏(アドビ システムズ株式会社 Creative Cloudエバンジェリスト)

11:40〜12:35

バージョンアップに追いつこう!
Illustrator機能を使いこなして効率化

 川端 亜衣 氏(フリーランスデザイナー)

12:50〜13:45

刷れてナンボ! 出力環境に依存しないデータ制作と出力の心得

 松久 剛 氏(大日本スクリーン製造株式会社)

14:00〜14:55

電子書籍制作のツールとワークフローを考える(仮)

 小木 昌樹 氏(株式会社マイナビ/出版事業本部 コンテンツ開発部 企画編集課)

15:10〜16:05

海外事例に見るADPS注目アプリとInDesignによる制作方法の探求

 樋口 泰行 氏(グラフィックデザイナー)

16:20〜16:50

Adobe Creative Cloudトークセッション
導入ユーザーとお届けする、今選ぶべきデザインツールとは?

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

セミナー概要と講演者のプロフィール

セミナーの概要と講演者のプロフィールです。ご来場の際の参考にしてください。

デザイナー・印刷会社の皆様に贈る、Creative Cloud導入のメリット

最新のデザイン製品Creative Cloudの機能やサービス内容をご案内します。まだCreative Cloudを知らない方必見のセッションです。特に今回は、デザイナー様や印刷会社様にとって、御導入いただくメリットを中心にお伝えします。また、発売が開始されたばかりの、法人様向け「Creative Cloud グループ版」についても詳しく解説します。

写真:仲尾 毅仲尾 毅(なかお・つよし)

アドビ システムズ株式会社 Creative Cloudエバンジェリスト

2012年にアドビ システムズ社に入社。
Creative Cloud の伝道師として、Adobe の最新技術、製品、サービスの訴求と移行促進に従事。
クリエイターにとってメリットのある最新情報を、いちはやくお伝えします。

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Kindleフォーマットに適したEPUB 3ファイルの作り方
これだけは知っておきたい10のルール

Kindleの新しいフォーマット(KF8)は、文芸書だけではなく、図版の多い実用書や漫画、写真集なども表現することができ、EPUB 3のファイルをベースにして変換することも可能です。このセッションでは、EPUB 3の電子書籍(文芸書・実用書・漫画)を使って、Kindle向けの電子書籍に変換するときのポイントを10項目に分けて簡潔に解説していきます。

写真:境祐司境 祐司(さかい・ゆうじ)

インストラクショナルデザイナー

Twitter: http://twitter.com/commonstyle 
Facebook: http://www.facebook.com/eBookStrategy
インストラクショナル・デザイナーとして講座企画、IDマネジメント、記事執筆、講演などを中心に活動。2012年5月より、電子出版専門のパブリッシャーとして、電子書籍のプランニング、情報設計、デリバリデザイン等を実践中。

著書
速習Webデザイン Flash CS6』『Webデザイン基礎 改訂3版』『Webデザイン標準テキスト 変化に流されない制作コンセプトと基本スタイル』(技術評論社)、『スマートフォン サイトデザインの基本原則』(共著/MdN)、『InDesign CS6で作るEPUB 3 標準ガイドブック』(共著/翔泳社)、『EPUB3 スタンダード・デザインガイド』(共著/マイナビ)、『ウェブレイアウトの教科書 PC・スマートフォン・タブレット時代の標準デザイン』(MdN)、『電子書籍の作り方』(技術評論社)、『電子書籍制作ガイドブック』(共著/インプレス)、『デザイナーなら絶対知っておくべき Webデザイン50の原則』(ソフトバンククリエイティブ)、『Flash Professional CS5 逆引きデザイン事典』(共著/翔泳社)、『プロならば知っておくべきコーディング&デザインの定石100」(共著/MdN)、『Webデザイン&スタイルシート逆引き実践ガイドブック』(ソシム)、『Making a Rule for Web Design』(ソーテック社)等。

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ADPSの活用で広がる「リレーション・リーディング」の世界

ADPSで採用されているFolioフォーマットは、HTMLを電子ブックの中に埋め込むことで、今までにないインタラクティブなコンテンツの作成を可能にします。オフライン・コンテンツのみならず、ネットワークを介してサーバーサイドのコンテンツとリレーションするものなど、「電子出版ラボ」が追求する近未来の電子ブックの先行事例を紹介・解説します。

写真:徳永修徳永 修(とくなが・おさむ)

電子出版ラボ

編輯者/コンテンツ・プロデューサー。ワイズフール, LLC. 代表。早稲田大学政治経済学部卒。パルコ勤務ののち出版業界に転じ、書籍編集者として活動。1997年にはデジタルハリウッド出版局の編集長に就任し、ペーパーメディアとデジタルメディアの領域で活動。その後、デジタルコンテンツ関連ベンチャーの取締役を経て独立、大手玩具メーカーのデジタル玩具開発プロジェクト、総務省ユビキタス特区事業等に関わる。2010年には電子出版の研究グループ「電子出版ラボ」を設立し、ハイエンド系を中心とした電子出版ソリューションの提供を行っている。

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+αでラクしちゃおう! InDesign活用術

日常の作業の中で使う機能は実は限られているもの。そこをちょっと+αすることで、非常に効率的になることはたくさんあります。
派手な新機能ではなく、地味だけど時短に繋がる新機能や、画像配置、スタイル機能を始めとした、実作業で今すぐ使えるTipsを時間の許す限り多数ご紹介します。 効率化してラクしちゃいましょう!

写真:大倉壽子大倉 壽子(おおくら・ひさこ)

司会、デザイナー、セミナー講師、「結城 しおり」の名で舞台女優とマルチに活躍。
現在、アドビ システムズで、全製品を網羅しているスペシャリスト。
PhotoshopやIllustrator、InDesignを始め、全国各地で年間300回ほど、アドビ製品を最新バージョンから、裏技まで常にユーザー目線で紹介。そのセミナーのテクニックは、様々なデザイナーのヒントになっており、非常にわかりやすいセミナーだと、定評有り。脱EPS推進委員長。
Twitter: http://twitter.com/hisara_
Facebook: http://www.facebook.com/hisara0913

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Illustratorのアピアランス+グラフィックスタイル総まとめ

Illustratorの作業に欠かせないアピアランスとグラフィックスタイル、一見すると独立した機能のようですが、表裏一体の関係にあるといえます。ポイントは、スピーディな登録/適用と、修正時の一括反映。これを俯瞰して整理し、スキルの棚卸しに役立ててください。

写真:鷹野雅弘鷹野 雅弘(たかの・まさひろ)

株式会社スイッチDTP Transit

1996年にDTP制作プロダクション「株式会社スイッチ」をスタート。 その後、Web制作、 コンサルティング業務にシフト。トレーニングやテクニカルライティングのほか、書籍の企画や編集なども行っている。

CSS Nite(Web制作者向け)、DTP Booster(DTP制作者向け)などのセミナーイベントを企画運営。

DTP制作者向けの情報サイトDTP Transitを2005年から継続している。

テクニカルライターとして20冊以上の著書を持ち、総販売数は14万部を超える。主な著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(共著、技術評論社)、『よくわかるDreamweaverの教科書』(共著、マイナビ)など。

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InDesign CS6で行うEPUB作成

InDesignでは、バージョンCS3からEPUBの書き出しが可能です。しかし、印刷用に作成したドキュメントからEPUBを書き出せば、それでOKというわけではありません。
このセッションでは、EPUBを作成するために、InDesign CS6でどのような設定を行っておくべきかをデモを交えてご紹介します。

写真:森裕司森 裕司(もり・ゆうじ)

InDesignの勉強部屋

名古屋で活動するフリーランスのデザイナー。Webサイト「InDesignの勉強部屋」や、名古屋で活動するDTP関連の方を対象にスキルアップや交流を目的とした勉強会・懇親会を行う「DTPの勉強部屋」を主催。

InDesign CS6マスターブック』(マイナビ)、『InDesign CS6逆引きデザイン事典PLUS』『InDesign CS6で作るEPUB 3 標準ガイドブック』(翔泳社)、『速習デザインInDesign CS6』(技術評論社)など、InDesignに関する著書・共著も多数。Adobeサイト内の「Adobe InDesign CS4入門ガイドBack to Basic」や「InDesign CS6エッセンシャルガイド」「InDesign CS6で行うEPUB作成」も執筆担当。

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肌の立体感&質感を完璧にコントロールする!

Photoshopで行う高度な加工は手間がかかるという印象があるかもしれません。しかし、実は基本的な機能を組み合わせることで、ありとあらゆる場面でPhotoshopを活用できるのです。
本セッションでは「Photoshopの機能と画像の基本的な仕組み」を利用して、人物だけでなくさまざまな場面に応用できるテクニックをご紹介します。

写真:藤本圭藤本 圭(ふじもと・けい)

株式会社テイク・フォト・システムズ代表取締役

1972年生まれ。株式会社テイク・フォト・システムズ代表取締役。フィルムメーカーのスタジオカメラマンから責任者を経て退職。
その後、コマーシャルスタジオのデジタル化や大型写真館の立ち上げなどを請け負い、現在は主にブライダルフォトやPhotoshopによる写真加工を行う。
その他に写真スタジオの効率化やデータベースを含めたPhotoshopのワークフロー構築、Photoshopのセミナーなど幅広く活動する。
得意な領域は大学時代に学んだ人間の視覚や認識と画像の関係。

主な著書に『Photoshop 10年使える逆引き手帖』『Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック-』などがある。

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作業時間を短縮!
InDesignとIllustratorでスクリプトを使ってみよう

InDesignとIllustratorにはスクリプトという自動処理を行う機能が搭載されています。この機能を使うことで作業時間を大幅に短縮することができます。
今回はスクリプトの使い方、スクリプトを使う際に知っておくと便利なTipsを紹介します。

写真:尾花暁尾花 暁(おばな・さとる)

フリーランスデザイナー(あかつき@おばなのDTP稼業録

大手印刷会社の協力工場にて製版・制作業務に従事ののち、2007年に独立。書籍や雑誌などの出版系のDTP業務を担当。最近は職業訓練校にてDTPに関する講義も担当している。
関東でDTPに従事している方向けの勉強会「DTPの勉強会」を主催。
著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(共著、技術評論社)など。

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デザインを物質化する、印刷発注のための学び方

このセミナーでは、前半「仕様書とコミュニケーション」を通してスムーズな印刷発注についての基礎を、後半はデザイン教育での印刷の現状やweb印刷サービス、特殊な印刷事例も紹介しながら、使える印刷知識の学び方についてお話します。
「アプリケーションを使いこなせる」のと「印刷を理解して発注できる」のはまったく別のこと。印刷の物理的な知識や、実際に発注するための情報となると意外に教わる機会のないものです。イメージもある、データもできるけど「印刷ってどうやって頼めばいいの?」というデザイナーにも、「デザイナーにどんなふうに説明したらいいの?」という印刷営業にも参考になるお話ができればと思います。

写真:野口尚子野口 尚子(のぐち・なおこ)

印刷の余白Lab.

武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。出版デザイン・DTPを扱う制作会社を経て独立。2009年から個人事務所「印刷の余白Lab.」にて印刷を軸にプリンティングディレクション、編集などの制作業務を行う一方、「紙ラボ!」としてセミナーやワークショップを企画運営。2012年より平日は制作会社でディレクターとして勤務しつつ、個人でもプリントメディアに関わるイベントや媒体の企画制作、執筆を行っている。

著書に『Play Printing しくみを知って使いこなす、オフセット印刷、紙、インキ』(BNN新社)、『印刷・加工DIYブック』『特殊印刷・加工DIYブック』(共著、グラフィック社)

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バージョンアップに追いつこう!
Illustrator機能を使いこなして効率化

バージョンアップごとに便利に進化していく機能に追いついて、中の人もバージョンアップしましょう。無駄な作業時間を減らす為にも、アイデアを新鮮なうちに形にする為にも、効率化は大事。新しい描画ツール、アピアランス、再配色、グラデーション、パターンなどなど、実際にサンプルを使用しながら解説します。

写真:川端亜依川端 亜衣(かわばた・あい)

フリーランスデザイナー

制作会社で印刷物、パッケージ、webなどの制作を経て、現在はフリーで活動中のWebデザイナー。最近はイラスト制作の仕事も増えてきてボーダーレス可が進行中。Adobe Illusutratorの魅力にとりつかれて、各種勉強会にも参加。イラレラボの中の人。

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刷れてナンボ! 出力環境に依存しないデータ制作と出力の心得

印刷事故を望んでいる人はいません。出力に携わる主なプレーヤーである「作る人」(制作)と「刷る人」(印刷)が共通認識を持てることができれば、印刷事故は防ぐことができます。
印刷なら「正しく刷れる」ことは全てにおいて優先されるべきです。このセッションでは、その両者それぞれのポイントについて技術的に説明いたします。
・制作の観点から、出力側の環境に依存せず同じ結果を得るための制作上のポイント
・印刷の観点から、その様に制作されたデータを的確に処理するための運用上のポイント
事前に出力の手引きWebの目次の「処理系に依存しないデータ制作」の部分から目を通されることをオススメ致します。

写真:松久剛松久 剛(まつひさ・たけし)

大日本スクリーン製造株式会社 メディアアンドプレシジョンテクノロジーカンパニー ソフトウエア商品開発部

現在は、ワークフローRIP「EQUIOS」「Trueflow」の開発に従事し、搭載されている「Adobe PDF Print Engine」などRIP処理演算部分の担当。入社より、同社CEPSである「Sigma3000」、ソフトウェアRIP「レナトス」、OPIサーバ「GetThePicture」、ワークフローRIP「Trueflow」等のプリプレス関連製品の担当を経て現在に至る。DTPの黎明期より現在までDTP調査研究も担当しており、現在は同社Webサイトで公開されているPDFワークフローに関する技術解説をまとめた PDF版の「EQUIOS / Trueflow出力の手引き」及びブログ形式の「出力の手引きWeb」の執筆も担当している。

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電子書籍制作のツールとワークフローを考える(仮)

Kindle Storeがオープンして、本当の意味での電子書籍元年が始まったと言えるでしょう。しかし、未だに電子書籍制作のツールとワークフローは確立されていませんので、僕自身もとまどう毎日です。そこで今回は、現在における電子書籍制作ツールとワークフロー概観し、成果物とツール、ワークフローの関係をまとめてみたいと思います。

写真:小木昌樹小木 昌樹(こぎ・まさき)

株式会社マイナビ /出版事業本部 コンテンツ開発部 企画編集課

1962年、東京都出身。98年よりDTP専門誌『DTP WORLD』の編集を7年間にわたって担当し、99年に編集長に就任。2005年に毎日コミュニケーションズに入社して『+DESIGNING』を創刊し、編集長に就任。2010年9月、電子出版をテーマとする『eBookジャーナル』を創刊し、編集長に就任。2012年10月、コンテンツ開発部に異動となり、Webと電子書籍を活用した新規コンテンツ開発を手がける。

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海外事例に見るADPS注目アプリとInDesignによる制作方法の探求

海外ではADPSを使ったアプリが増加しており、Newsweek誌などもADPSを採用しiPad向けの配信を開始。2012年米国におけるデジタルマガジン販売ランキングのトップ5がADPSで制作されています。プレゼン、写真、教育、音楽など様々なジャンルにおいてADPSで制作された海外アプリの事例を紹介。さらに、これらインタラクティブコンテンツがInDesignを使ってどのように作られているのか解説します。

写真:樋口泰行樋口 泰行(ひぐち・やすゆき)

グラフィックデザイナー

大阪芸術大学デザイン学科卒。海外向け広告代理店でのディレクターを経て、グラフィックデザイナーとして独立。イラスト、広告・DTP・Webデザイン・プレゼン制作をメインに活動。クリエイティブ関係のテクニカルライティング・取材執筆を行う。
主な著書に『だれでもレイアウトデザインができる本』『だれでもプレゼンシート+ポートフォリオをデザインできる本』『いちばんわかりやすいPhotoshop』(エクスナレッジ刊)、『できるPhotoshop Elements 11』(インプレス刊)『ADPS&EPUBがやってくるInDesignで作る電子書籍』『ADPSをビジネス活用!』(ワークスコーポレーション刊)などがある。
http://qtweb.txt-nifty.com/

Adobe Creative Cloudトークセッション
導入ユーザーとお届けする、今選ぶべきデザインツールとは?

いち早くCreativeCloudを導入したユーザーに、選んだポイント、その使用感などをお聞きします。ユーザー視点でCreative Cloudのメリットをお聞かせいただき、今あるべきデザインツールについて考えて行きます。導入を検討しているユーザー・企業の参考になる、そんなトークセッションをお届けします。

写真:岩本崇岩本 崇(いわもと・たかし)

アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
フィールドプロダクトマネージャー

2004年にアドビ システムズ社に入社。
Illustrator、InDesignなどの、DTPデザインツールを担当。
一貫して広くデザイン、印刷、Digital Publishing市場へ最新製品を訴求。本人曰くわかりやすい説明を信条としている。

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