page2012 無料セミナーゾーン

page2012無料セミナーゾーン(デジタルワークフロー・ソリューションZONE)のご案内です。
※pageへの入場には入場料(1,000円)が必要ですが、事前にJAGATのサイトから申し込みをすれば、無料招待券が手に入ります。なお、セミナーは自由に参加できますので、事前申込は必要はありません。

2012年2月8日(水)

10:45〜11:35

アドビの取り組み/ワークフローの今とこれから

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

11:50〜12:45

InDesignスタイル機能使いこなし術!

 森 裕司(InDesignの勉強部屋)

13:00〜13:55

10倍ラクするIllustrator仕事術(テキスト編)

 鷹野 雅弘 氏(株式会社スイッチ/DTP Transit)

14:10〜15:05

書籍制作フローを変える。「ReVIEW」という解。
〜マークアップと自動組版と、時々、電子書籍〜

 武藤 健志 氏(株式会社トップスタジオ)

15:20〜16:15

Photoshop「時短」テクニック

 伊達 千代 氏(株式会社TART DESIGN OFFICE代表)

2012年2月9日(木)

10:45〜11:35

アドビの取り組み/ワークフローの今とこれから

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

11:50〜12:45

電子書籍事情2012春

 小木 昌樹 氏(株式会社マイナビ/+DESIGNING・eBookジャーナル編集長)

13:00〜13:55

10倍ラクするIllustrator仕事術(テキスト編)

 鷹野 雅弘 氏(株式会社スイッチ/DTP Transit)

14:10〜15:05

徹底解説! 電子書籍デザイナーのための
Dreamweaverを使ったEPUB3.0 マガジンレイアウトの実践

 境 祐司 氏(インストラクショナルデザイナー/イーブック・ストラテジー主宰)

15:20〜16:15

PRINT GEEK!! 印刷を遊ぶ、実験するための発想法

 野口 尚子 氏(印刷の余白Lab.)

2012年2月10日(金)

10:45〜11:35

アドビの取り組み/ワークフローの今とこれから

 岩本 崇 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
 フィールドプロダクトマネージャー)

11:50〜12:45

2012年版 制作者のための出力できるPDF
〜新ワークフローRIP「EQUIOS」でも変わらないポイント〜

 松久 剛 氏(大日本スクリーン製造株式会社)

13:00〜13:55

Photoshopもう一手間かけて完成度をあげるちょっとした事

 北岡 弘至 氏(有限会社GARABATO代表)

14:10〜15:05

CS5.5で大きく進化したInDesignのEPUB書き出し

 森 裕司(InDesignの勉強部屋)

15:20〜16:15

脱EPS! 正しいデータ作成のすすめ

 大倉 壽子 氏(アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部)

セミナー概要と講演者のプロフィール

セミナーの概要と講演者のプロフィールです。ご来場の際の参考にしてください。

アドビの取り組み/ワークフローの今とこれから

印刷・デザインを中心に業務を行っている皆様にこそ知って欲しい、様々な情報をこのセッションでは多数お届けします!
DTPがスタートして早30年、マシンスペックやOS、フォント、出力デバイス、テクノロジーの進化とともに、環境変化が求められてきました。近年更なる変化の中で、まさに、電子書籍やデジタルサイネージと言った新しいメディアの台頭もあります。様々な情報が入り交じる中、ユーザーの皆様のビジネスをお手伝いすべく、様々な取り組みを行っています。
本セミナーでは、そんな環境移行に対するQ&Aや、新しい電子出版/電子カタログへの取り組み、弊社から皆様にお伝えしたい多くのことを最新情報・事例等を交えご紹介いたします。

写真:岩本崇岩本 崇(いわもと・たかし)

アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部
フィールドプロダクトマネージャー

2004年にアドビ システムズ社に入社。
Illustrator、InDesignなどの、DTPデザインツールを担当。
一貫して広くデザイン、印刷、Digital Publishing市場へ最新製品を訴求。本人曰くわかりやすい説明を信条としている。

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InDesignスタイル機能使いこなし術!

InDesignには、さまざまなスタイル機能が搭載されています。段落スタイル・文字スタイルはもちろんのこと、先頭文字スタイルや正規表現スタイルを使いこなすことで、かなり高度にテキストをコントロールすることができます。
また、グラフィックスタイルでは、オブジェクト属性をコントロールできますが、スタイル内に段落スタイルの指定も行うことができます。つまり、段落スタイル+オブジェクト属性をコントロールできるわけです。この機能を使用することで、テキストだけでなく画像等のハンドリングも便利に行えます。このセミナーでは、効率化に役立つスタイル全般に関する使いこなしについて解説します。

写真:森裕司森 裕司(もり・ゆうじ)

InDesignの勉強部屋

名古屋で活動するフリーランスのデザイナー。Webサイト「InDesignの勉強部屋」や、名古屋で活動するDTP関連の方を対象にスキルアップや交流を目的とした勉強会・懇親会を行う「DTPの勉強部屋」を主催。

速習デザインInDesign CS4』(技術評論社)、『InDesign逆引きデザイン事典』(翔泳社)、『InDesignの強化書』(毎日コミュニケーションズ)」など、InDesignに関する著書・共著も多数。Adobeサイト内の「Adobe InDesign CS4入門ガイドBack to Basic」や「InDesign CS5.5でEPUBでの電子書籍作成にチャレンジ!」も執筆担当。

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10倍ラクするIllustrator仕事術(テキスト編)

バージョンを上げても、古いIllustratorの流儀で使い続けているベテランユーザー向けに、最近のIllustratorでのデータメイキングについて解説します。
「テキスト編」として自動カーニング、段落スタイル/文字スタイル、文字組みアキ量設定、合成フォント、異体字など文字まわりにフォーカスします。

写真:鷹野雅弘鷹野 雅弘(たかの・まさひろ)

株式会社スイッチDTP Transit

Webサイトの構築やコンサルティングを中心に、WebやDTPに関しての講演やトレーニングのほか、スクールなどのカリキュラム開発も手がける。テクニカルライターとして10冊以上の著書を持つほか、書籍の企画や編集なども行っている。
2005 年からCSS Niteを主宰。

主な著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(共著、技術評論社)、『効率的なサイト制作のためのDreamweaverの教科書(CS5.5対応版)』(共著、毎日コミュニケーションズ)、企画編集を行った書籍に『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』(毎日コミュニケーションズ)など。

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書籍制作フローを変える。「ReVIEW」という解。
〜マークアップと自動組版と、時々、電子書籍〜

ReVIEWは、書籍執筆者のために設計された、オープンソースの原稿記述形式および変換システムです。Wikiなどの要素を取り入れた簡易な文法ながら、HTMLやePUB、LaTeX、そしてAdobe InDesign向けのXMLといったフォーマットに変換することができ、執筆から編集・DTP・校正といった一連の制作サイクルに大きな改善をもたらします。紙、電子の両面で多数の商業書籍がすでにこのシステムで制作され、出版されています。 本セミナーでは、ReVIEWのリード開発者が、ReVIEWを活用したInDesignによる高度な自動書籍組版システム、およびePUB電子書籍制作の手順を交じえながら、ReVIEWの導入で実現する“アジャイル”な制作手法をお伝えします。

写真:武藤健志武藤 健志(むとう・けんし)

株式会社トップスタジオ

株式会社トップスタジオ執行役員。IT書籍の編集を中心に、自動DTPの開発とオペレーション、電子書籍技術開発、ネットワーク構築、技術コンサルティングなど多岐にわたる業務を担当。
プライベートでは、ReVIEWのリード開発を務めるほか、オープンソースOS「Debian GNU/Linux」を開発するDebian Projectの公式開発者として、インストーラ開発、翻訳、国際化支援、印刷ソフトウェアの改良といった分野で活動し、著書、監修書多数。日本OSS貢献者賞(2010年、IPA)、日中韓OSS特別貢献者賞(2011年、日中韓オープンソースフォーラム)を受賞。
Twitter @kmuto

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Photoshop「時短」テクニック

マスクの作成や画像補正、どうしても時間のかかってしまうものだと思っていませんか? CS5の機能を使えば、今まで時間のかかっていた作業がびっくりするほど簡単に終わってしまいます。知らないと損をする、新しい画像加工のやり方をご紹介します。

写真:伊達千代伊達 千代(だて・ちよ)

株式会社TART DESIGN OFFICE代表

グラフィックデザイナー。横浜市在住。グラフィックアプリケーションやデザイン関連書籍の執筆多数。近著に『デザインのルール、レイアウトのセオリー。』(エムディエヌコーポレーション刊)、『Photoshop CS5マスターブック』『速効!図解Photoshop Elements 10』(いずれも共著、マイナビ刊)など。

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電子書籍事情2012春

めまぐるしく変化する電子書籍事情を、マーケットの規模と実態、端末とストアの動向、フォーマット、制作ツールといった側面から概観します。

写真:小木昌樹小木 昌樹(こぎ・まさき)

株式会社マイナビ+DesigningeBookジャーナル編集長

「+DESIGNING」「eBookジャーナル」編集長。90年代前半にDTPと出会い、編集にDTPを積極的に取り入れながらスキルを身につける。98年よりDTP専門誌「DTP WORLD」の編集を7年間にわたって担当。99年には2代目編集長に就任。カラーマネジメント、ネットワーク送稿、PDF入稿など、フルデジタルワークフローの構築に取り組む。2006年に株式会社マイナビで『+DESIGNING』を創刊し編集長に就任。2010年9月、日本初の電子出版をテーマとする総合誌『eBookジャーナル』を創刊し、編集長に就任。

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徹底解説! 電子書籍デザイナーのための
Dreamweaverを使ったEPUB3.0 マガジンレイアウトの実践

表現力が大幅に向上したEPUB3.0で、雑誌のレイアウトがどこまで可能なのか解説。Dreamweaverを使用し、高度な段組みレイアウトやデバイスの方向によってページデザインを調整する仕組みなどを紹介します。

写真:境祐司境 祐司(さかい・ゆうじ)

インストラクショナルデザイナー/ebook strategy代表

インストラクショナル・デザイナーとして学校、企業の講座プラン、教育マネジメント、講演、書籍執筆などの活動を行う。2000年より情報デザイン 関連のオンライン学習実証実験を始める。モバイルを活用した新しい学習環境を提案、専用ネットワークにて実験サイトcommon style.を運営。教育デザイナー育成を目的としたフォーラムを立ち上げるため準備中。 執筆した書籍は、50冊ほど(海外版含む)。最新刊は12月発売の『ウェブレイアウトの教科書 PC・スマートフォン・タブレット時代の標準デザイン 』(MdN)と『Webデザイン基礎 改訂3版(速習Webデザイン)』(技術評論社)。1月には、EPUB3.0の書籍が発売される予定。

主な著書に『電子書籍の作り方』『Webデザイン標準テキスト ―変化に流されない制作コンセプトと基本スタイル』(技術評論社)、『デザイナーなら絶対知っておくべき Webデザイン50の原則』(ソフトバンククリエイティブ)、『速習Webデザイン Flash CS5』(技術評論社)、『Webデザイン&スタイルシート逆引き実践ガイドブック』(ソシム)、『Webデザイン・フォーラム 10人のプロが教える原則と経験則』(共著/翔泳社)、『すべての人に知っておいてほしいWEBデザインの基本原則』『ネタ帳デラックスFlashテクニック』(共著/MdN)、『Webリテラシー(ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック1)』(共著/ワークスコーポレーション)『速習Webデザイン Dreamweaver CS3』『速習Webデザイン FlashCS3』(技術評論社)、『Flash逆引きデザイン事典』(共著/翔泳社)、『スタイルシートデザインのネタ帳』(監修/MdN)、 『Makinga Rule for Web Design』(ソーテック)、『CSSビジュアルデザイン・メソッド』(毎日コミュニケーションズ)、『XHTMLマークアップ&スタイルシートリ フォームデザインガイドブック』(ソシム)、『改訂新版Webデザイン基礎』(技術評論社)など。

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PRINT GEEK!! 印刷を遊ぶ、実験するための発想法

DTPが浸透してからアプリケーションは年々便利になり、印刷技術も進歩し、より効率的に印刷物が作れるようになってきました。しかしその便利さの一方で、デザイナーと印刷現場、あるいはデスクトップと印刷機の間に距離ができ、お互いのことが「よくわからないもの」になってはいないでしょうか。
印刷物はデザイン(データ)と印刷機のコンビネーションによりできあがるものです。これらをきちんと組み合わせて考えることで、まだまだ表現の幅は広がるのではないでしょうか。
そこで「印刷で何ができるの?」を改めて現場(印刷機)とデザインの両方から考え、その面白さを追究し、これからも魅力的な表現手法として印刷が継承されていくために、できることを考えてみたいと思います。
当日は、印刷の可能性を広げるための考え方、および、印刷で実験してみた実例をまじえてお話ししようと思います。

写真:野口尚子野口 尚子(のぐち・なおこ)

印刷の余白Lab.

1984年生。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。出版デザイン・DTPを扱う制作会社に入社したのち、「印刷の余白Lab.」の屋号でIID世田谷ものづくり学校に入居(現在は太子堂に移転)。印刷を軸にディレクション、編集、デザインなどフリーランスで様々な制作業務を行うかたわら、「紙ラボ!」として紙と印刷のセミナーやワークショップを企画運営している。

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2012年版 制作者のための出力できるPDF
〜新ワークフローRIP「EQUIOS」でも変わらないポイント〜

EQUIOS」(イクオス)は自動化・スキルレスなどを特徴とする、CTP・インクジェット印刷機の両方に対応した新しいワークフローRIPです。Trueflowで培ったPDFの処理、RIP演算の透過性は継承しており、従来より公開している「Trueflow出力の手引き」や「出力の手引きWeb」と同じルールで、EQUIOS / Trueflowの両方に適したDTP制作が可能です。このセミナーでは、EQUIOSでさらに洗練されたRIP処理を実現しつつ、変わらないデータ制作の基本「出力できるPDF」について、CTP・インクジェット印刷機の両方で通用するデータ制作について、基本から解説いたします。

写真:松久剛松久 剛(まつひさ・たけし)

大日本スクリーン製造株式会社 メディアアンドプレシジョンテクノロジーカンパニー ソフトウエア商品開発部

現在は、ワークフローRIP「EQUIOS」の開発に従事し、搭載されている「Adobe PDF Print Engine」などRIP処理演算部分の担当。入社より、同社CEPSである「Sigma3000」、ソフトウェアRIP「レナトス」、OPIサーバ「GetThePicture」、ワークフローRIP「Trueflow」等のプリプレス関連製品の担当を経て現在に至る。DTPの黎明期より現在までDTP調査研究も担当しており、現在は同社Webサイトで公開されているPDFワークフローに関する技術解説をまとめた PDF版の「EQUIOS / Trueflow出力の手引き」及びブログ形式の「出力の手引きWeb」の執筆も担当している。

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Photoshopもう一手間かけて完成度をあげるちょっとした事

例えば、切り抜きマスクを作った後にちょっと一手間、合成時の馴染ませにちょっと一手間等、自然な仕上がりにするために私が行っている作業に関する、さまざまなテクニックを具体的に解説させていただきます。

写真:北岡弘至北岡 弘至(きたおか・ひろし)

有限会社GARABATO代表

事務機屋、飲食店、デザイン会社で雑用から工務、営業、プリントショップ店長等を経てデジタルレタッチに従事。
2002年個人事務所ガラバートを開設しフリーランスとして独立。
2005年有限会社GARABATO設立。 広告、映画、雑誌等のビジュアル作成に関わる。

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CS5.5で大きく進化したInDesignのEPUB書き出し

InDesignからのEPUB書き出しは、CS5.5でプログラムが書き直され、大きく進化しました。先取りでEPUB 3.0にも対応し、新しくいくつもの機能が搭載されました。このセミナーでは、EPUBの基本的な考え方をはじめ、CS5.5でどのようなことができるようになり、またどのように作業すればよいのかを解説していきます。

写真:森裕司森 裕司(もり・ゆうじ)

InDesignの勉強部屋

名古屋で活動するフリーランスのデザイナー。Webサイト「InDesignの勉強部屋」や、名古屋で活動するDTP関連の方を対象にスキルアップや交流を目的とした勉強会・懇親会を行う「DTPの勉強部屋」を主催。

速習デザインInDesign CS4』(技術評論社)、『InDesign逆引きデザイン事典』(翔泳社)、『InDesignの強化書』(毎日コミュニケーションズ)」など、InDesignに関する著書・共著も多数。Adobeサイト内の「Adobe InDesign CS4入門ガイドBack to Basic」や「InDesign CS5.5でEPUBでの電子書籍作成にチャレンジ!」も執筆担当。

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脱EPS! 正しいデータ作成のすすめ

デザインを行う上で、データの作成方法は人によって千差万別ですが、それにより出力トラブルが多いのも事実です。なぜそういうことが起こるのか? 本セミナーでは、PhotoshopやIllustrator、InDesignといったDTPアプリケーションでの誤ったEPS運用のトラブルや、データを作成する際に、注意しておかなければいけないポイントをご紹介いたします。旧環境と現在でのワークフローの違いや、なぜそのデータは正しく出力できていないのか、PDFワークフローの重要性など、いまさら人に聞けないDTPの基礎もご紹介します。EPSが当たり前だったと思っていた方には必見のセミナーです。

写真:大倉壽子大倉 壽子(おおくら・ひさこ)

アドビ システムズ株式会社 マーケティング本部

DTPアプリケーションに触り始めたのはPhotoshop、Illustratorともにver.5頃から。その後1998年頃より展示会等にてMCをつとめる傍ら、パソコンスクール立ち上げに携わり、2008年にはサラゴサ国際博覧会(スペイン)にて女優として参加。

現在は、アドビ システムズにて、全製品を網羅しているスペシャリスト。PhotoshopやIllustrator、InDesignを始め、全国各地でアドビ製品を最新バージョンから、裏技まで常にユーザー目線で紹介。そのセミナーのテクニックは、様々なデザイナーのヒントになっている。非常にわかりやすいセミナーだと、定評有り。全国にファンも多い。

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